仕事の種類を分析した

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【仕事とは、お金を得る為の方法である】

 

一般に、『お金を得るためには、仕事をする』ことが常識です。

それでは『仕事をする』という事について、考えたことが有りますか?

『お金を得る為の仕事』には、色々な分類が有ります。

 

1 自分の時間を切り売りする
   → サラリーマン、アルバイト

2 自分の体力を売る
   →肉体労働

3 自分の知識を売る
   →学者、コメンテーター

4 自分の技術を売る
   → 職人、エンジニア

5 自分の才能を売る
   → 芸術家、タレント

6 自分自身で仕事を創る

   →起業家

7 リスクを取る

→投資家、ベンチャーキャピタル

 

普通の人が『仕事』と考えているのは、『会社に就職する』という事です。

しかしこれは、仕事のごく一部でしかありません。

そして、それは『自分の時間を切り売りしている』だけではないでしょうか?

もっとほかの方法でお金を得ることができれば、それも立派な『仕事』です。

 

仕事の4分類

ビジネス書の世界的ベストセラー「金持ち父さん、貧乏父さん」の中で、

著者のロバートキヨサキ氏は、次の4種類に分類しました

 

 

一般に「定職に就く」とは、就職することを指します

前項の分類では、1及び2の分類になります

そして上記の図では、【E 従業員】の分野に属します

 

 

 

 

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